ZOOM東陽町


 
大手町からわずか7分の場所に、「ZOOM東陽町」はそびえています。
そこは、世界最高峰のビジネス街である大手町、丸の内、東京と一直線に結ばれている場所です。
 
東陽町の雰囲気は、都心のそれとはまったく異なる情緒があります。
伝統的な気品、下町的人情、緑あふれる公園もあり、空も広い。
OFFを充実させるための環境は、十分すぎるほどそろっています。
 
そんな街に建つ「ZOOM東陽町」は、街のシンボルとなるべく、
個性と先進性を感じさせる佇まいとなっています。
 
世界最高峰のビジネスシーンを駆け抜けるエリートたちのON・OFFどちらも支えるデザインと機能が「ZOOM東陽町」の魅力です。
 
 

アクセス

 
Walk Access
東京メトロ東西線
「東陽町」駅…徒歩5分
東京メトロ東西線
「木場」駅…徒歩5分
 
Train Access
「日本橋」駅…直通6分
「大手町」駅…直通7分
「東京」駅…8分
「銀座」駅…9分
「新宿」駅…19分
「六本木」駅…19分
 
 

経済の中心で働くビジネスエリートたちに選ばれる街

 
大手町、丸の内、東京。
日本経済の中心と呼ばれるこの場所からほど近い場所に、東陽町はあります。
この街は、ストイックなビジネスエリートたちに選ばれるポテンシャルが揃っているのです。
東京メトロ東西線を利用したアクセス力に、国道一本で結ばれる立地。
日本人なら誰もが知るような名立たる企業で働く人々が、東陽町を選ぶ理由をご紹介します。
 
・深夜タクシーを気兼ねなく利用できる
大手町で終電間近まで働くビジネスエリートの深夜の足となるタクシー料金が、約2000円で収まる好立地。
 
・羽田、成田へ直行できるリムジンバス
近隣にある「ホテルイースト21」からは、羽田空港線・成田空港線の2便が運航。グローバルに活躍するビジネスエリートにとって、非常に使い勝手のよい交通手段となっています。
 
・錦糸町、豊洲、若洲、夢の島への路線バス
東陽町駅前に多数あるバス停留所からは、縦橫に走る路線バスが利用可能。日常生活ではもちろんのこと、東京五輪開催時にも使える交通手段です。
 
 

休日を、鮮やかに彩る街。

 
仕事と遊びの境界を作らず、ONとOFFを両立させて自分らしい毎日を楽しむのもエリートのたしなみ。
東陽町近辺には、そんな彼らの休日を彩るスポットが点在しています。
 
■ 伝統を感じさせる、老舗の味わいと風格
・梅花亭
明治のはじめに、「どら焼き」を初めて世に送り出した老舗。平たく作られた元祖どら焼きの味が楽しめます。
・門前茶屋
お座敷になっている店内は、江戸の商家を彷彿とさせます。テレビなどでも多数取り上げられている、あさり蒸籠めしは絶品です。
 
■何度でも訪れたくなるスポットが、ここにはある
・深川不動堂
「深川のお不動堂」として長年親しまれ続けている場所。場内には、「歌舞伎界の名優五代目尾上菊五郎の碑」「力石」などがあります。
・富岡八幡宮
「江戸最大の八幡さま」「深川の八幡さま」として親しまれています。情緒あふれる参道は、いつも観光客でいっぱいです。
 
■威厳を感じさせる建築物の数々
・日本銀行本店
1896年に竣工された日本銀行本店。東京駅の建築デザインを担当した辰野金吾によって設計されました。その建物は目を見張るような重厚感にあふれています。
・日本橋三越本店
日本初のエスカレーターなど、当時の最高技術が結集されたルネサンス様式の建物。「スエズ以東最大の建築」と称された建物は関東大震災で一度焼失したものの、1927年に修築されました。
 
 

再開発事業による発展の恩恵を受ける街

 
東京の「大手町」エリアと「豊洲」エリアは、それぞれ近年、再開発事業が推進されている街です。
東陽町は両エリアとも近接した場所にあり、複合施設やオフィスタワーのほか、様々なイベントも開催されているため住宅ニーズの高まりが期待されているのです。
 
・世界的なシンボルが東京駅に
東京駅の北側では、延床面積68万平方メートルに達する再開発が行なわれています。
そこには地上約390メートルに及ぶ日本一の高層ビルが建設予定です。
 
・複合都市としての機能に磨きをかけていく豊洲2・3丁目
臨海副都心の開発構想を中心とした土地の利用転換が実行された豊洲。
基盤の整備はもちろんのこと、今後もあらゆるライフスタイルが共存する”複合都市”として機能を向上させるための仕組みが検討されています。